大坂なおみ 日本語名は良くなかった 

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以前、テニスの大坂なおみ選手の日本語での姓名判断をおこなった結果、五画(天画 人画 地画 外画 総画)全てが『凶画』でした。
したがって、日本語では、日頃は使っていないと見ました。

まあ、それで良いとは思いますが、もし日本語を使用した場合の良い方法を強引に考えて見ます。

最近、コーチも変わったようですので、少しづつ運命も変化しているかもしれません。

2020年の東京オリンピックの日本代表として出場した場合、『大坂なおみ』と言う字が多々使われるでしょう。
その名前を、どこまで彼女が意識するか、です。
あくまでも、日本名としての名前だと考えるなら、それほど強く影響は出ないでしょうが、これからは、この名前で行くんだと、強い意識を持つと、悪い影響が出てくるかもしれません。

そこで、ちょっと強引に『大坂なおみ』と言う名前の字を変えてどうなるか、考えてみる事にします。

     大坂なおみ

大坂なお.png


『大坂なおみ』を単純に変えた場合を見てみます。

『大坂』を『大阪』という字に変えてみました全く同じ画数でした。 没。

       大坂直美

次に『大坂なおみ』を『大坂直美』と言うありふれた漢字に全て変えて見ました。所、かなり吉画になり、特に一番重要な時期、人画(内画)が吉画になりました。 
 総画も27画の半吉。27画は、強情な面があるようです。人との協調してけば成功。

ただ、外画が12画の凶画。何を考えているか分らず、孤独になりがち。 しかし、10画の凶画より良いかもしれません。

       大坂なお美

次に、『大坂なお美』は、どうでしょうか。地画(初画)『なお美』18画、吉画、健康に恵まれ、スポーツマンタイプ、エネルギッシュ、バイタリティ。ピンチに一歩も引かない。正に、今の彼女にぴったしですね。  

外画16画の吉画。周りから支援され発展して行く。

 しかし、一番重要な時期、人画(内画)が12画の凶画。人に支持されない、運も続かない、挫折運。
総画も28画、凶画。波乱万丈。一生苦労する運。

単純な「直美」か「なお美」だったら、「直美」でしょうかね。

それ以外の漢字も当てはめて、考えて見るのも良いかもしれませんね。 では、ここまで。

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