警察官射殺 19歳

にほんブログ村 その他趣味ブログ 姓名判断へ
にほんブログ村


河瀬駅前交番警察官射殺事件(かわせえきまえこうばん けいさつかんしゃさつじけん)は 2018年(平成30年)4月11日、滋賀県彦根
市南川瀬町の滋賀県彦根警察署河瀬駅前交番で、勤務中の警察官(犯行当時19歳巡査)が所持した拳銃で上司の井上光巡査部長(41)=警部昇任=が射殺された事件。

大津地検が、5月2日、殺人と銃刀法違反(発射 加重所持)の疑いで部下だった元巡査(19)=同日付で懲戒免職=を大津家裁に送致しました。
県警によると、『書類訂正を何度もさせられ理不尽に思えた。犯行直前も書類の指導を受け、ストレスのようなものが一基に爆発した。」と供述している。

 では、亡くなった巡査部長の名前を見てみましょう。

井上光巡査部長


井本光.png

 井本巡査部長は3文字ですので、私の場合、3文字を、普通に、そのまま、左のように見ます、一番重要な時期、人画(内画)は11画吉画、一番の一番ですので、生きていレバ、もっと出世した可能性がありましたね、残念です。

外画が10画の凶画、これが強い影響を与えていたと思われますね。 外画は、人間関係がうまくいかない。
この二人が出会った為に、事件が起きたのでしょう。

10画だからと言って、すぐ死と直結するワケではありませんが、悪い影響がありますね。

で、犯人の巡査(19)(今は20歳)ですが、一様、名前は一部伏せます。まあ、インターネットで調べれば、分かりますが。

悪くは、ありませんが、なんといっも、総画数が33画の特殊画
非常にに強い画数。帝王的傲慢さがあります。
良く行けば、組織のトップ。バイタリティにあふれ、晩年まで衰えません。

しかし悪く出れば、犯罪者。怒りに任せて、拳銃で、後頭部を撃つのは、この強い性格だと考えられます。
人間関係が悪い巡査部長と傲慢な性格の巡査の出会い。

巡査(19)は表には現れなくても、内面には常に、その強い気質を持っています。
良い方向に使えば良かったと思いますが、残念。

姓名判断見方は

真ん中の井本光巡査部長の名前3文字の別の見方です。名が1文字ですので、架空の1文字を加えて、苗字2文字、名2文字にします。
その画数は、その人の一面を表しているだけですから、相の見方としては、色々あるわけなのです。
したがって、その相の見方が間違っている訳ではないのです。相なら色々な味方が出来ます。

ただ、統制や共通した見方が取れているのかと言うことです。
特に、日本人の名前は色々で、苗字、1文字、2文字、3文字があり、名の方も、1文字、2文字、3文字、など名前の文字数は、バラバラ。
中国のように、苗字1文字、名2文字なら、良いでしょうが。

普通にある画数だけで、考えた方が、共通性はあるのではないかと、私は思いますが。
見方については、今後とも、検討が必要だと思います。

この記事へのコメント