光の正体

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 私は、五行の科学的側面を考察してるため、この(電磁波)についても、考察しなければならないと思います。
ようやっと、発表することになりました。 中々、前に進みません。まあ、あたっているかどうかは、わかりませんが。

現在では光とは何かと言われれば、である性質粒子である性質があると言う事です。
相反する二つのモノが同時に存在すると言う事ですね。

これを納得するような理屈、理論はないか、共通する表現、言葉は無いか、考えるところですね。
そして、私なりに一つの表現、言葉を見つけました。勿論、あっているかどうかは、判りませんが。

① 光が波である証拠は、互いに光が、ぶつかった後は、互いに干渉し合う事など。

② 光が粒子であるのは、アインシュタインが発表した、『光は,光子と言う粒である』光量子仮説です。
  金属に光を当てると、その金属の表面から、電子が飛び出すから。などです。

光は『しわ』

これらの相二つ反するモノを一つに表現する前提として、以前から主張して来た、真空の空間は、全くの無(空っぽ)では無いと言う事です。(希薄でも詰まっていると言う事)
電磁波とは、空間に出来た、無数のしわです。『しわ』 は 『しわ』 から出来ている。入れ子。それが空間。(重力も関係しているかもしれない)。
空間に出来た『しわ』だから、干渉も後ろに周りこむ事も出来ると考えられる。

『しわ』の電磁波(しわ)の束の海を、光が泳いで行く。光の波は海の波のような現象、 エネルギーの「しわ」。

共通する言葉としてはしわ

この『しわ』の塊が一般の粒子と考えられる。光子もこれに準ずる。ただ、光子が単純な『しわの塊』かどうかは、わかりませんが。



空間.png      粒子空間.png

⑴無数の電磁波でエネルギーの『しわ』の束で出来たのが空間 (真空の空間はエネルギーで出来ている)
⑵とエネルギーの『しわの塊』で出来たのが粒子
ロシアのスミルノフ物理学の考えに近い。

『シワの塊でできた粒子』のシワを引き伸ばせば、電磁波、光 ただのシワとなる。

(原子において、原子核の周りを電子が電子雲の様になっているのは、原子核の周りを、空間の『しわ』が、エネルギーの嵐となってまとわりついている。『しわの塊』粒子(電子)としては、いつも存在しない。) 

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