プラズマと釈迦牟尼

にほんブログ村 その他趣味ブログ 陰陽五行説へ
にほんブログ村

 今日も、常温プラズマについて、私なりに考えて見たいと、思います。

日本では、プラズマが高温だとしか、考えられていません。 だから、不可能なのです。

物質の三態、固体、液体、気体には、三つが重なる接点があります。
プラズマにも、より条件の低い、接点(特異点)があってもよいと思います。まだまだ、これからです。

外側からプラズマを作らず、内側から外側にプラズマを作れば、電気的ロスは少ないと、私も思います。

 私が思うに、プラズマと言えば、釈迦牟尼でしょう。 仏教のお釈迦さまです。

何かの本で読みましたが、 ~長者が釈迦牟尼に、ぜひ、神通力(超能力)を見せてくれるように頼みました。
初めは、渋っていましたが、たってのお願いのため、皆に神通力(超能力)を見せたそうです。

 それが、火定言うものらしく、自らを真っ赤な炎に包み空を飛び、岩山におりたそうです。 下の様でしょうか。

 釈迦牟尼.png

 これこそ、自ら発したプラズマの火でしょう。

 しかし、自ら炎に包まれても、焼け焦げません。
これは、プラズマの火だからでしょう。

 でも、一番弟子の、アーナンダは最後は火定に入り、自ら焼き尽くしたことから、高温のプラズマも発せられるようです。

 時々、人が焼けこげる事件がありますが、これはプラズマが関係しているようです。
外からの影響なのか、自ら発したのは、判りませんが。


 ここで、五行の火(か)の話になります。

五行のの象意には、心臓 血流 血脈 があります。

 そして、超能力(神通力)の火(ひ)の体の部位は、心臓のチャクラ、アナハタチャクラです。
 ヨーガでお馴染みですね。