与沢翼の経歴と名前を見る 資産70億円復活

 与沢翼さんと言えば、秒速1億円を稼ぐ男と言われ、マスコミなどに話題を提供していましたが、2014年、自分が代表をつとめていたフリーエージェントが法人税3億円が未払いとなっていて経営破綻、会社は解散となり、失意うちにシンガポールへと移住しました。
 しかし、それから5年、資産70億円を獲得し、復活していました。  すごい人ですね。

 では、ざっと本人の経歴を見てみましょうかね。

 与沢翼さんの経歴

 1982年(昭和57年) 11月11日 (36歳) 埼玉県秩父市出身

日本の実業家 投資家 現在ドバイ在住 早稲田大学社会科学部卒業。 ネオヒルズ族を自称していました。


2006年3月 アパレルネット通販会社エスラグジュール株式会社を設立。

2006年4月 メンズファッション通販会社クレイズを設立。

2010年9月 アフィリエイト会社・株式会社Rajuri(後のフリーエージェントスタイルホーリディングの前身)を創業。

しかし、
2011年8月 エスラグジェールが4000万円の負債を抱えて倒産。

2013年11月22日に専任ドライバーへの暴行容疑で警視庁により書類送検。

2014年には、自身のfacebookでフリーエージェントスタイルホールディングが破産状態である事を報告しています。
この時、破産状態が注目され、ヤフーランキングや公式ブログのアクセスが急上昇し、一時アメーバブログは、総合1位。

2015年12月11日に自らのブログでシンガポールに移住した事をを告白。

ここから再び復活してきます。

2015年 シンガポールでデイトレード(短期投機)を行う。

2016年 モデルの相原麻美と結婚。

2016年 ドバイに移住した事を雑誌のインタビューに答えています。 

2019年 現在在住と思われます。 資産70億円 復活


 すごいですね、やる事が違います。

 では、名前を見てみましょうか。 どんな風にに見れるでしょうかね。 ^^)
 
   与沢翼さんの名前

與澤.png

①は、いつも私が見る普通に見る見方です。 苗字2文字、名1文字.。 
②は、名が1文字ですので、もう一つ架空の1つ1画を加えて、名2文字とした見方です。

吉凶違いは、それ程ありません。こう言う所が、見方の微妙な所でしょう。外画と地画(初画、名画)が違い。

①の見方で行きますね。いつもの。

      初めの頃
まず最初(天画)、苗字、与沢10画凶画ですが、本名③は、與澤(よざわ)29画特殊画でしょうか。
10画は凶画ですが、難しい字を使っていたら29画の特殊画。
 
29画では、非常に優れた知謀を持ち,積極的に行動。優れた成果。地位や財産を築く。苗字ですから、生まれ持った才能ですね。
でも、子供の頃から、与沢を使っていたら10画、凶画ですね。 厄難。

しかし、下から上に行くと、翼の初画17画、吉画ですので、それほど悪くはありません。
強情頑固。協調性に欠けます。 しかし、優れた直感力、観察力,邁進(まいしん)します。

      一番重要な時
一番重要な時期、今、人画(内画)24画大吉。財画。金持ち。当たっていると思います。

      対外、対人関係
外画は、与沢20画、與澤30画、共に凶画。 ここが、面白いですね。
20画30画共に、ギャンブル狂。 孤独,離散、散財もありうる。今後とも波乱含み。最後まで,全うするかわからない。
どうなんでしょう、今後とも注目するところです。

      総画
総画、与沢翼(27画)吉凶半、頭脳明瞭で直感力が優れて成功するが、協調性に欠く。それにおける挫折。協調性を持てばよいみたいですが、さて。

総画、與澤翼【46画)吉凶半、これまた、吉凶半。しかし、46画は、凶運数と言う人がいます。
一時的に財産を築いても、崩壊、破産する可能性。危ないですね。

これ見ると、全体的にすごい人ですね。 皆さんどうでしょうか、当たっているのでしょうか。 では。. . . .^^)

2019年 11月 台風は来るのか

 久々に投稿しますね。

10月12日から10月13日にかけての台風19号は凄かったですね。
被害を合われた人々も多くいて、今なお大変です。 被害に合われた方々には、心よりお見舞いいたします。

台風19号は日本を去って、熱帯低気圧になった後も、温帯低気圧となり消滅せず、今度は、アラスカ南部まで行って、猛威を振るっているようです。  すごいですネ。
まさか、太平洋を、ぐるっと回って戻って来るなんて事は無いでしょうね。

 更に台風20号が発生し(現在は温帯低気圧に変わっている)、台風21号も出来ているみたいです。

赤道からフィリピンの東当たりの太平洋、更に日本の南海上当たりの海水温が平年より高いそうです。 まだまだ台風は来るかもしれませんね。今後とも、心配です。 

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ヤフー ウエザー画像より

 では、今日の本題に移りたいと思います。


    ①過去はどうだったのか



11月になって、沖縄や伊豆諸島・小笠原諸島に接近した台風はかなりあり、統計がある1951年以降では、沖縄27個、 伊豆諸島・小笠原諸島25個が接近していました。
でも、本州に接近した台風は、わずか3個でした。そこまでは、なかなか来ないようですね。

    ②上陸した台風はあるのか



では、3個の中で上陸した台風は、あるのか。 ありました。

1990年(平成2年) 11月30日14時に大型の勢力で、和歌山県白浜南付近に上陸しました。
上陸時の中心気圧975ヘクトパスカル(当時はミリバール) 最大風速30m/s でした。
当日の11月30日21時に東海地方で熱帯低気圧に変わり、12月1日に日本海に抜けたようです。
 

    ③どうして



 台風は日本の南に発生し、そのタイミングで太平洋高気圧が強まっていると、そのヘリを通り、11月でも上陸する可能性。

さらに、海水温が平年より高いと、台風の強い勢力を維持しやすい様ですね。
今年も平年よりも高い様です。

明治にも本州に上陸した記録があるそうですが、その時代には、台風か熱帯低気圧なのかは、あいまいのようです。

 11月だからと言って台風は来なくは無く、今後とも警戒が必要ですね。

台風19号の被害は凄かったですね、新目て、お見舞い申し上げます。 
で、八ッ場ダムが無双などと騒がれ、ダムはやっぱり必要だなどと言われていますが,どうなんでしょうか、次はこれに付いて考えて見たいと思います。